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Kindle Fire HDにMacに入ってる音楽や動画、写真を入れる方法と電子書籍のハイライトいれた部分のSNSでのシェアについて

Kindle fire HDにMacから動画や写真をUSB経由で入れようとしましたがKindleを認識しないのでファイルをドロップ出来ませんでした。Kindle本体からMacにファイルをいれるにはandroid file transfer というソフトウェアをダウンロードすることが必要だということでした。


DLしてソフトを立ちあげるとシンプルなウィンドウが出てきます。音楽や動画、写真などのフォルダがすでに中にあって、自分が持ち歩きたいコンテンツをドラッグ&ドロップするだけでKindle本体に送られるという事です。


Kindle Fireで動画や音楽、写真を見てみました。写真の表示の仕方は面白いし液晶が綺麗なので見てても楽しいですね。驚いたのが音の良さです。外付けスピーカーから音が出てるのかと思うくらい広がりがありました。でも大きくしすぎると割れますね。背面に比較的大きなスピーカーが付いており、重さはないけれど良い音だと思いました。

本家Kindleで電子書籍を読んでみました。インターフェイスはほとんどiOSのものと変わりませんでした。

しかしながらiOS用のKindleアプリでは本の中でハイライトやメモを入れる事が出来るのですが、本家AmazonのKindleでは本の中でTwitterやFacebookで気になった部分をシェアする事が出来ます。これって気になったところを忘れないためにもいい機能だと思いました。Kindleペーパーホワイトを買った友人に見せてもらったのですが、あれでは皆がハイライトいれた所がわかるようですね。ファイヤーにその機能が無かったのが残念です。iOS用でそれらのシェアをやらないのは、差別化ということなんでしょうかね。

使い勝手ではiPadには及びませんが、タブレットとしてコストパフォーマンスを考えたらいいと思いました。また電子書籍リーダーを使いたいんであればKindleStoreは手頃な本や買いたい本を見つけやすいってのはいいですね。
iOS用のKindleアプリでは本の中でハイライトやメモを入れる事が出来るのですが、本家AmazonのKindleでは本の中でTwitterやFacebookで気になった部分をシェアする事が出来ます。これって気になったところを忘れないためにもいい機能だと思いました。

また、Kindleペーパーホワイトを買った友人に見せてもらったのですが、あれでは皆がハイライトいれた所がわかるようですね。ファイヤーにその機能が無かったのが残念です。iOS用でそれらのシェアをやらないのは、差別化ということなんでしょうかね。



使い勝手ではiPadには及びませんが、タブレットとしてコストパフォーマンスを考えたらいいと思いました。また電子書籍リーダーを使いたいんであればKindleStoreは手頃な本や買いたい本を見つけやすいってのはいいですね。
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毎日を楽しく!投資とランニングとMac、音楽、読書、英語学習、映画など興味は尽きませんが、日々のアウトプットとして。

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