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興奮するLIVE映像について自分なりに掘り下げてみました。

今晩のBSでスピリチュアル特集@イギリスをやっていて場所はストーンヘンジやソールズベリーやバース、そしてグラストンベリーでした。グラストンと言えばLIVEと世界最大級のフェスティバル。1999年に初めてテントを持って参加してやられてしました。生きてるうちにもう一度、キャンプフル装備でグラストンベリーにフェスだけじゃなくていろいろ観に行きたいものだと思っております。

LIVEってのはバンドの演奏とオーディエンスの反応で奇跡的な幸福感をもたらす事があって、そんなところを観たい欲求を抑えられずに、いい歳になっても年に数回はLIVEに足を運ぶわけです。もう好きなんだから仕方がない。

THE WONDER STUFF - Mission Drive : Live(1991)


痺れるLIVE映像について考えて浮かんだ奴…リハーサルから本番に移った瞬間に鳥肌が立つ最高のLIVEビデオ。VHSで購入してました。

ワンダースタッフは日本公演の予定があってチケットを取ってたんだけどメンバーの怪我が何かで、ライブ自体が、キャンセルになってしまって観れなかったのは本当に残念。never loved Elvis は本当によく聞いた。

James - Sit Down (2001 final live performance )

ジェイムスはチッタ川歳で初めて観て最高のLIVEで感動して、そのあとロンドンに旅行で行った時にウェンブリーアリーナで観てまた良かった。その時の前座がステレオフォニックスでそっちの声の良さに驚いた記憶がある。

このLIVEは解散LIVEの最終曲だったようだけど座る人も居なくて満員のオーディエンスに送られて良かったですね。これも行きたかったです。


あと最後に今年のアラバキロックフェスのGTR祭というシアターブルック中心のギターセッションバンドの一曲目がこの曲のカバー。リバーブとディレイがかかった残響のような音が次第に大きくなっていって、この曲が演奏されるとわかった瞬間にガッツポーズした。最高にかっこよかった。

エッジのギターは音数が少ないけどツボを押さえた最高にかっこいいギターだとおもいます。ある意味発明に近い感じで聞くたんびに痺れます。

Muse - Where The Streets Have No Name (feat. The Edge) live @ Glastonbury 2010


そして先ほど今年のグラストンのタイムテーブルが発表されてました。土曜日のメインステージのプライマルからストーンズの流れは盤石ではありますが、個人的にはBEZ'S ACID HOUSE (THE UNFAIRGROUND)の金曜深夜の808stateってのは凄いと思うし、日曜未明の最後のステージはマンチェスターオールスターズになりそうでワクワクしますね。しかしステージの数が半端ないわw

Glastonbury rock festival's timetable
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