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ウインクラーでのホームステイ

娘がホームステイに旅立って4日が経ちます。時差ボケもあまりないようで、元気そうな感じがLINEでのやりとりで伝わってきます。

SIMカード無しのiPhone5を持って行ってて、Wi-Fi環境を見つけてはやりとりをしているわけですがこれが思った以上に使えて助かってます。全ての空港、ホテル、イベント会場などから頻繁に状態コメントが送られてきて、近況をほぼリアルタイムで知ることが出来て、楽しいです。

FaceTimeで電話もかかってきますが、これは音が途切れ途切れになって会話は出来ません。ただ顔が見えるのでとりあえず元気であることは確認出来て、夫婦揃って安心出来ますね。ありがたい。

今、娘はカナダのウインクラーという北部の田舎町にいます。同い年の女の子と弟2人がいる5人家族の家庭にホームステイさせていただいてます。人は5人ですが犬2匹に猫5匹、子供各自がハムスターを飼っていて、馬も2頭いるそうです。なんとも賑やかです。乗馬させてもらえるとしたら楽しそうです。

さて、そのウインクラーの気温ですが相当寒いようです。我々の住む酒田市も寒いですが、向こうの寒さはそれをはるかに超えています。天気アプリで近くの町のウインペグの気温を調べたらなんと-23度です。昔、何かのCMでバナナで釘を打つやつがありましたが、そんな世界のようです。



本人からも外に出たら寒すぎてもうダメかと思ったというコメントが…こりゃ乗馬は無理っぽいですね。

娘が撮った写真もiCloud経由で共有出来ていて、ホストファミリーとの写真や食べたものなどがアップされて、そんな写真をすぐに見ることはとってもありがたいです。



これは今日のランチです。6.99カナダドルだったようです。600円ちょっとなのでこちらとそんなに変わらないかもね。




Kindle Fire HDの再活用について

Kindle Fire HDはここ一年間ほとんど使ってませんでした。たまに電子書籍を読もうと思って手に取ると大体バッテリーが切れてるんですね。一週間ちょっと放っておくと放電のせいか、電池切れのアイコンが出てくる。電子書籍はAmazonでも良く購入しますがiPad miniのKindleアプリで読んでました。持ち歩くガジェットは少ない方がいいし、一つで済むのはありがたい。

最近は積ん読の電子書籍が多くなったので、気合を入れて溜まった奴らを読もうかと思ってKindleを充電して久しぶりに手に取って気付いたんですが、iOSのKindleアプリとKindle自体の電子書籍では機能が少し違うんですね。

Kindle本体の方が左下に読み終えるまでの時間が表示されたり、またアンダーラインを引いた箇所をSNSで簡単にシェア出来たりと細かい機能が豊富だったのでした。



Kindleで読むと1ぺージに表示される文字数を少なめに設定するとスルスルと読めるので、紙の本を読むよりも速く読めるような気もします。読みたい本が多くて時間が足りないと思ってるので、量を読めるとするとありがたい。

ところで、前にWi-Fi電波を浴び続けるのは体に良くないという記事を読んでから、そうなのかと思ってガジェットは寝室に持ち込まない事にしていますがWi-Fiを切ったKindleを寝る前の読書ガジェットとして使うのもいいかなと思いました。

せっかく買ったのだから使わないともったいないですから。でもまめに充電しないといけません。放電が本当に酷くて使いたい時には電池切れになるのですよね。

iPhone5Sの32Gのホワイトに機種変更しました

今日は家族で三川イオンに行って買い物をしました。そのあとは幾つか専門店も回って最後に戸田書店で家族と別れ、私は一足先におよそ13kを走って帰るといういつものパターンになりました。

5時前後は冬のこの時期もう暗くて、酒田に向かう国道7号線の歩道は真っ暗でした。前がよく見えないのでiPhoneの懐中電灯機能を使いながら走り始めた矢先、目の前の工事現場のついたてが見えずに激突、そのまま派手に転んでしまいました。


足と手に擦り傷。iPhoneをみると画面が、ガラスが割れてしまってました。

思えば三週間前の土曜日にiPhoneを不注意で落として画面を割って修理したばかりで、打ちひしがれました。とりあえず身体は擦り傷程度で走るのに支障はないので、自宅に向かって走りながらいろいろ考えました。



修理するのが1番ですがSBのiPhone安心プランは6ヶ月以内の再修理をサポートしてません。近くに修理出来る所があればいいんだけど、それも庄内地方では望めない。上京する予定の新年まで待って再度1万5千円を払って修理するという選択肢のあるけど、1ヶ月は長過ぎる。迷って考えた結果、修理して間もないけれど機種変更することにしました。

SBショップに電話して5Sの在庫を確認するとゴールドは在庫がないものの白と黒の32Gと16Gはあるそうです。白の32Gに機種変更することにして、走って帰宅したのち、SBショップへ行きましてあっけなく手続き完了。自分の愚かさを後悔しながら、二度と画面を割らないと心に誓いながら夜道の長距離走は馴染みのルート以外は走らない事にしました。

画面が割れたiPhoneは来年、AppleStoreに持ち込んで治してもらおうと思ってます。SBショップでは中古のiPhone5 16Gは21000円での買取になるって事でした。治したヤツは娘に必要の応じて使わせようかなと思っております。



前向きに考えて使ってみたかった5Sの指紋認証機能やハイスペックなカメラを使いたおしたいと思います。


ライトニングケーブルとイヤホンが増えたのは助かりますね、はい。

今日iPhone5を落としてしまってディスプレイが大きくひび割れてしまいました

今日のお昼に妻子と待ち合わせして地元のドトールで軽めのランチを食べました。今週の仕事も一段落して楽しいランチだったのですが、食べ終わって店を出る時に手帳に挟んでおいたiPhone5がスローモーションのように手帳の間からすり落ちていってそして画面から地面に撃沈。もしかして!と思ったら、ショックなことにディスプレイが破れて全面ヒビだらけになってしまいました。





自分の不注意のせいとはいえ落ち込みました。楽しいはずの週末がなんだか終末ってムードでした。最初に思い浮かんだのが修理です。iPhone修理をAppleStoreよりも安く早くやってる店の噂は聞いてたのでそこに頼もうかと…すぐにヒビ割れたiPhoneで検索するも首都圏であれば持ち込みですぐに直してもらえるようだけど地方都市にそういうサービスをやってるところはありません。仕方なくとりあえず近くのソフトバンクショップに行きました。

着いて店員さんに要件を尋ねられてiPhoneのディスプレイ破損である事を告げると、修理はAppleに頼むことになり20800円かかると、でも代替えのiPhoneは予約待ちの状態で修理をするにしても代替え機が空くまで数週間かかるって話でした。仕事や連絡先のインフラとしてiPhoneがないと生活が回らない状況なのでiPhone5sに買い替えの線でも話をききました。前回の4Sから5への買い替えからおよそ1年。5をSBのポイントを使って現金で買い替えたので今、5Sに変えても月々の支払いは1000円程度が増えるだけだという話でした。でも機種はグレーか白の64GBモデルのみ。グレーかゴールドの32GBモデルがいいんだけどな~と思いながら機種変更に気持ちが傾きました。

しかし冷静の考えると今回の5S発表を見送ったのは来年の9月に発表されるであろうiPhone6に2年契約終了から満を持して機種変更しようと思ってたので、こんな自分の不注意でしかたなくの機種変更なんて凹みます。しかし実際iPhoneのディスプレイが割れてTwitterやFacebook、写真の何もかも破れていると心もそうとうヒビ割れます。これはなんとかしなけれなと思ってネットで修理する方向で調べてみると首都圏ではApple以外の店でも持ち込みで修理してくれる店が結構ありました。iPhone落としてしまう人って結構いるんでしょうね。AppleStoreの半値以下で修理出来るところもあったそこに持っていくしかないかなと思いました。Appleの直営店以外で修理するとサポートが全く効かなくなるのは痛かったのですが来週の火曜日に日帰り出張で東京に行く用事があったのでもう、その線でいこうかと思いました。どっちにしても割れたiPhone5は直して使いたいし…

うちに帰っていろいろと調べてみました。自分のSBとの契約内容も気になってチェックしてみると「iPhone安心プラン」なるものに月額500円弱を支払ってます。これは何だ?と思って調べてみると修理になった場合の幾らかが補填されるらしい。でもディスプレイはダメなんじゃないかと思いましたが、気になって夕方のランニング途中に又同じソフトバンクショップに行って聞いてみました、どうなのって?

iPhone安心プランに入ってるとAppleStoreの領収書があれば最初の修理の料金の85%が毎月の通信料から引かれることで返還されるそうです。マジっすか!じゃあそうします!ということで走って帰ってきました。


とりあえず来週の火曜日のAppleStore銀座のジーニアスバーにiPhone5のディスプレイ修理の件で予約を入れました。なんとかなって欲しいところです、俺のiPhone5。痛ましい姿になっていかに自分の生活に重要なものであったのかと再確認しております。Retinaディスプレイの画質を落とさないように保護フィルムを使わずに使用してましたが、今は割れたガラス破片で自分の指が傷つかないようにダイソーに走りフィルムをつけました。これからはiPhoneの不注意な持ち運びは絶対にしないと心に誓いました。ワイシャツの胸ポケットも屈んだ時にもよく落ちるけど今までディスプレイからダイブしたことはなかったな…

追記:今、銀座のアップルストアに電話で確認したところジーニアスバーに予約を入れてあるので画面が割れたiPhone5はガラス交換か本体交換になり、いずれにしても30分前後で修理されたiPhoneか新しいiPhoneを持って帰れるようで本当に良かったです。あと2日で割れた画面ともおさらばですよ…

10月も末になってくると手帳の残りのページが減ってきて、来年の手帳が気になってきますね。雑誌でも手帳特集が…

今月の日経アソシエは手帳大全でして、迷わず購入しました。付録の手帳用文具ケースも使いやすくてよかったです。毎年この時期のアソシエは手帳特集になりますが参考になる記事が多いですね。いろんな方の工夫の末に行き着いた手帳術はとても刺激を受けます。

手帳術は仕事術というところもあると思います。時間管理やタスクマネジメントなどの工夫やアイデアが凝縮された達人の手帳はカイゼンネタの宝庫です。

びっくりしたのがp.44のS.Yさんの手帳術。この方はトラベラーズノートという皮カバーにA5サイズの横を3分の2にしたような特殊な手帳を使っています。ここ2年くらい私もトラベラーズノートを気に入って使っているのですが、専用のリフィルしか使えなくて種類が少ないのとリフィル自体が少し割高なんです。しかし、この達人は好みのA5サイズのノートを買ってきて右端を切り落として使う…という、あっその手があったか!という荒技を披露しています。早速マネしたいと思います。

いろんな手帳が紹介されており、今のところトラベラーズノートから浮気するつもりは無いのですが、仕事のタスク管理でより良い手帳があるのであれば2冊持ちにしてもいい訳だし、興味はあります。

それでもなかなか、自分の好みにピッタリ合うサイズとデザイン、その他もろもろに納得できるものは見つけられないですね。

文房具も特集されてて興味深く読みました。最近は0.5mよりも細いボールペンが発売されており、それを使って月間予定に小さい文字でビッシリといろいろ書き込んでいる達人もいました。

ところで今日は家族で本屋に行ったものの買いたい本がなくて、そして手帳を見たけどピンと来るのがなかったです。誌上で見るよりも実際、手にとって見てみると楽しいですね

文房具売り場で0.3mのレフィルタイプ(自分で使う色を選べるもの)のボールペンがあったので購入しました。先の達人のようにビッシリといろいろ書き込んで行きたいなとも思いまして。確かにとても書きやすいですね。4色用のペン本体に黒、ブルー、ピンクにタッチペン(iPadのドローイングアプリで何か書けたらを面白そう)入れてみたらいい感じでした。

しかーしタッチペンでiPadを操作したら反応なし…どうやらDS対応でタブレット端末では使えないっぽいのです。やってしまった…

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Author:mameippu
毎日を楽しく!投資とランニングとMac、音楽、読書、英語学習、映画など興味は尽きませんが、日々のアウトプットとして。

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